掲載者一覧

あ行

愛知県芸術劇場

1992年の開館以来、愛知県芸術劇場の各施設を使用して、オペラ、クラシック音楽、ダンス、演劇などの公演やワークショップ等の事業を企画。ダンスにおいては、国内外の主要劇場やアーティスト等と連携し、世界レベルの海外カンパニーの作品を紹介するとともに、ダンスの枠組みを超えた他ジャンルとのコラボレーション、アーティストとの共同制作、プロデュース作品の県内外巡回公演など、作品創作と普及に努めている。

NPO法人あしおとでつながろうプロジェクト

(公財)市川市文化振興財団

千葉県市川市の文化施設を管理・運営しています。

五十嵐香里

慶応義塾大学環境情報学部卒。ワシントン州立大学シアトル校文理学部アジア言語文学科日本文学専攻博士後期課程修了。ダンサー。2019年からボディーワーカー。2020年からパーソナル身体メンテナンス指導。

稲田奈緒美

桜美林大学芸術文化学群演劇・ダンス専修教授。幼少よりバレエを習い始め、様々なジャンルのダンスを経験する。早稲田大学第一文学部卒業後、社会人を経て、早稲田大学大学院文学研究科修士課程、後期博士課程に進み舞踊史、舞踊理論を研究する。博士(文学)。バレエ、コンテンポラリーダンス、舞踏、コミュニティダンス、アートマネジメントなど理論と実践、芸術文化と社会を結ぶ研究、評論、教育に携わっている。桜美林大学では、学生たちがコミュニティダンスの意義や背景を学び、実習を通してファシリテーション・スキルを習得するための教育を行っている。 コミュニティダンスに関する論文には以下がある。「英国におけるコミュニティダンスの発展と現状」桜美林大学論考『人文研究』10、2019.3。「日本におけるコミュニティダンスの導入と展開」桜美林大学論考『人文研究』11、2020.3。「コミュニティダンス・ファシリテーターの特性と養成の現状—JCDN主催「コミュニティダンス・ファシリテーター養成スクール」参加者の属性による考察—」桜美林大学研究紀要『人文学研究』3、2023.3。(共著)稲田奈緒美、渡辺久美「コミュニティダンス・ワークショップが高齢者に及ぼす効果の測定に関する一考察 -「二次元気分尺度」による心理調査と観察法から」桜美林大学研究紀要『人文学研究』4、2024.3。

オドリバ

北海道を拠点に、不定期にゆるく活動。雄大な自然のなかに"ただ在る"ことを重視した「野営ダンス」や、音や声をとりいれたワークショップなど、いわゆるダンスの枠にとらわれず、さまざまな身体的・感覚的アプローチを探求している。

インクルーシブダンスぱれっと

ダンスや表現活動を通じ、心や体が豊かになり、つながりを育むような活動を目指しています。 年齢・性別・国籍・障害の有無に関わらず、あらゆる方が集い”パレット”のようにそれぞれが色鮮やかに、時に混ざり合い、自由に自分らしさを描いていく様子をイメージし、この活動を名付けました。 We offer opportunity that everyone can express their own creativity, respect each other, and foster communication through dance or arts.

一般社団法人ダンストーク

おやこダンスカンパニー チチカカコ

2015年5月、乳飲み子を抱えたお母さんたちが、京都芸術センター主催「Dance 4 All」の公演を経て結成。 『チチカカコ』は「乳・母・子」。 しかし、いつかは「乳」を「父」に・・! と野望を抱いている。 親子のコミュニケーションを大切にし、日々の子育ての姿を取り入れたダンス作品は、コミカルでありながら、観る人を惹きつける、愛情あふれる作品として定評を得ている。

か行

特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち

「創造性」「多様性」「関係づくり」- 現代アーティストと子どもたちの幸福な出会いがもたらす新しい価値や変化を、もっと多くの学びの場に。 私たちは、学校や地域コミュニティーの中で出会いの場をつくる活動をしています。

からだとメディア研究室

「からだとメディア研究室」では、[ダンス]というメディアを通して、 [身体]を再発見する場を設けたいと考えています。 ダンスという多様な身体の現れを透かして、身体を起点に自分および他者それぞれへの信頼を復活させる。 それが生き方の多様さを許容することにつながり、 私たちにとって、もう少し生きやすい社会を築いてゆくためのささやかなきっかけになれば、と願っています。

京都府立けいはんなホール

京都・大阪・奈良にまたがる関西文化学術研究都市(けいはんな学研都市)の中核的交流施設「けいはんなプラザ」の中にあるホールです。 ◆けいはんなプラザ https://www.keihanna-plaza.co.jp/ ◆京都府立けいはんなホール https://www.keihanna-plaza.co.jp/guide/communication-area/#hall ◆Twitter https://twitter.com/Keihanna_Plaza

さ行

認定NPO法人スローレーベル

SLOW LABELは国内外で活躍するアーティストとともに、コミュニティがかかえる課題を発掘し、さまざまな分野の専門家や市民・企業・行政をまきこんで マイノリティの視点から社会課題を解決にみちびく、「もの」「こと」「人」のしくみをデザインします。生産性を重視しがちな社会に「スロー」な感性をとりもどし じぶんたちのあり方を問いつづけ、変化をおそれずに、多様性と調和のとれた社会をめざします。

スタジオ◎きのこ

「スタジオ◎きのこ」とは・・・ダンスが大好きな仲間たちが、年齢、性別、国籍、障害の有無問わず、ごちゃごちゃになって、楽しく過ごすことができる場所です。ダウン症、自閉症、視覚障害者(全盲)、会社員、大学生、、、色んな人がいて一人一人輝きまくっている。すっごいパワフルな場所。何か人と楽しいことがしたい、そんな方々へ。 2019年生活クラブ神奈川「キララ賞かながわ若者活き生き大賞」を受賞。逗子「みんなでアート」「東日本大震災復興祭」横浜ラポールでの芸術市場ステージなどに出演。 ◆代表⇨三浦桃実(みうらとしる) スタジオ◎きのこ代表。JCDNコミュニティダンスファシリテーター養成講座(多分)2018年修了生。神奈川総合高校にて創作ダンスに出会い、神奈川県立保健福祉大学にて「親切ダンスカンパニー(今のスタジオ◎きのこ)」を設立。大学の枠を越えた様々なメンバーで、障がい者施設、保育園、大型デパート(横浜そごう)など、地域に繰り出し踊ってきた。「親切ダンスカンパニー」は大学のサークルではあったが、過去の参加者からの希望や三浦が地域の皆さんの踊り続けたい気持ちが強くなりすぎて、大学卒業し看護師になったのち、拠点を横須賀において本格的に活動を再スタート。なぜだか障がい者も高齢者もこどももいろんな人が集結し、「としるがやりたいダンス」をとにかく全員総出でなんとかしてやる、でも無茶振りされまくるから困りながらも創作するという不思議なスタイルが出来上がり、横須賀市内外でさまざまなステージに出演。2019.02 生活クラブ神奈川 第29回キララ賞(かながわ若者生き活き大賞)受賞。そのうち三浦は看護師も辞めてしまい、「しんせつスタジオ」としてコミュニティダンスとかコミュニティヨガ、映像制作、、、とにかく自分のスキルを活かして地域に繰り出し巻き込むことに没頭中。看護師/保健師/RYT(全米ヨガアライアンス)500/メディテーション(瞑想認定講師) モットーは「地球規模で考え、地元で行動」「しんせつ、なひと」

た行

茅ヶ崎市民文化会館

Dance&People

「ひととダンスの縁結び」をモットーに年令・障害の有無や経験などが異なる多様なからだの出会いとやりとりの場作りをする。「介護はダンスだ!?」見えない人と見える人のダンス、シニア向け「わたしの道」プロジェクト、他。2001年10月~、任意団体。代表五島智子

Dance Well石川

ダンス・ウェルは、パーキンソン病と共に生きる方々を含む、子どもから大人まで、年齢や経験に関わらずどなたにも開かれたダンス活動です。イタリアのバッサーノ・デル・グラッパ市CSC現代演劇センターの主宰により2013年から実施されています。私たちはこの活動に共鳴し、2018年より石川県金沢市内で活動を開始しました。

鳥取夏至祭実行委員会

鳥取夏至祭は2017年から開催している音楽とダンスを鳥取のまちなかの様々な公園や公共施設、空きビルなどで展開している即興のフェスティバルです。ゆるやかでのびやかな鳥取でしか味わうことのできない一期一会を目指しています。 初期の頃より 鳥取の皆さんに即興音楽やコンテンポラリーダンスといった自由な表現に触れてもらう機会を作る 鳥取の面白い場所、空間の発見 国内外のインディペンデントなアーティストのネットワーク形成 を目標としてあげ、毎年20人〜30人のアーティストに参加していただいてきました。ここ数年は新型コロナウィルスの影響を受けつつも、オンラインを活用しながら少しずつ鳥取らしい表現の形を形成してきました。 (これまでの実施内容) 2017年 旧ヤマネデンキ(現office24)、旧横田医院、風紋広場、袋川土手など鳥取駅周辺 2018年 とりぎん文化会館中庭、県立博物館大階段、真教寺公園など県庁周辺 2019年 鳥取東照宮、樗谿公園、樗谿グランドアパートなど中心市街地東部 2020年 新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、オンライン・オフライン併用開催(昼のわらべ館) 2021年 新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、オンライン・オフライン併用開催(夜のわらべ館) 2022年 久松公園(鳥取城跡)、好評を受け夜のわらべ館に再度挑戦

(公財)富山市民文化事業団/オーバード・ホール

(公財)富山市民文化事業団では、芸術文化と人がゆるやかにつながることをめざす「コミュニティ・アーツ・ワークショップ」を開催しており、今年で4年目となります。 ワークショップ講師はダンスアーティストのなかむらくるみさん。 生演奏につつまれながら、障がいのある人も、ない人も、みんなでいっしょにおどりませんか?

Dance Company ”恋するシニア”

平均年齢もうすぐ 70 歳、女性だけのダンスカンパニー。 「100 歳まで踊ること」を目標に、女性の美しさとユーモア、物語性のある作品を発表している。 2013年、静岡市民文化会館主催「静岡コミュニテイダンスプロジェクト」に参加したシニアチームが活動を継続し、2014 年「ダンス王国 Shizuoka 建国式」2015 年「ストレンジシード」、2016 年「コミュニティダンスフェスティバ ル」参加。静岡市内のアートイベント「コミュニティダンスショーケース 」「おさんぽてん~うえをむいてあるこう~」「七間町ハプニング「OurFestivalSHIZUOKA2023」などで、作品を発表している。 2017 年 初自主公演『空の オパール、恋の歌。』上演。 2020 年 京都のおやじダンスカンパニー「ロスホコス」との合同公演『アポロンと月のバラード』を上演。 コロナ禍の2021年は、映像作品『風とかんむりの季節に』を上映、地道な活動を続けている。

東京芸術劇場

公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場によるインクルーシブ・ダンス。障害のある人もない人も体のうちから沸き起こる自由な身体表現を楽しみ、対等な仲間関係のもと、新しいダンス作品を皆で創造する活動です。 高校生から20代までのダンサーと、ファシリテータを目指す実習生(大学生から30代後半)が月に一度、東京・池袋の東京芸術劇場に集まって、ワークショップを行っています。 また、都内の社会福祉施設でアウトリーチ活動を展開するなど、場の広がりとファシリ―テータ人材の育成に努めています。

torindo

文化芸術の振興やアートを通じたコミュニティや地域の活性化を目的に、2012年2月に非営利型の一般社団法人として設立。2009年度から2011年度まで舞鶴市内で行われた舞鶴市とNPO法人赤煉瓦倶楽部舞鶴との協働アート・プロジェクト「まいづるRB」の活動を母体に法人を設立。 「まいづるRB」や「種は船」プロジェクト、「とつとつダンス」など、これまでに京都府舞鶴市、埼玉県さいたま市、兵庫県豊岡市など地域住民や自治体とともに行うアート・プロジェクトを企画運営している。またジャンルを横断したさまざまな展覧会や舞台公演のプロデュース、マネジメント、コーディネートを行う。

な行

にちカラ(にちようカラダのワークショップ) 

長野県松本市を中心に、子どもおよび親子を対象とした「からだ遊び」のワークショップをおこなっています。ダンス、音楽、演劇、美術などのアーティストの協力も得て、自由な発想で体を使って遊ぶことの「おもしろさ」を一緒に発見し、新しい遊びや人間関係を楽しめるような感性を育むことを目的として活動しています。 https://www.facebook.com/nichikara 

は行

福岡市民会館

来年築60年を迎える古い施設です。

宝栄美希

ダンサー/振付家 北陸つなげて広げるプロジェクト代表/北陸ダンスフェスティバルディレクター 地方のダンスシーンを盛り上げるため、北陸地方で活動を展開。 またアウトリーチを積極的に行い、2018年より障がいのある方々との作品制作・上演活動を始める。

パラカダンス

みんなの暮らしにダンスを。 福岡を中心にで色々な場をつくったり、人と人をつないだりしながら、ダンスの持つ可能性を探究しています。

ま行

南 阿豆

幼少より絵を描いていたころから、絵画に興味があり、デザインの仕事をしながら、武蔵野美術大学で美術を学び、言葉や絵のイメージ、生活が踊りになる舞踏やコンテンポラリーダンス、パフォーマンスアートを知り、作品を創作を始める。 震災の翌年、自身の手術の傷跡と震災後の傷跡とのイメージから、2012年4月自主企画ソロ舞踏作品『Scar TissueⅠ』『Scar TissueⅡ』を発表。その2作品で舞踊批評家協会新人賞を受賞。 2013年『Scar TissueⅢ』、2016年『Scar TissueⅣ』発表。 2017年フランス、舞踏フェス&ランコントルコレオグラフィー招聘。 写真家Abe Frajndlichとのコラボレーション『世界中が劇場である』プロジェクト、NY、イタリア、日本、クリーブランドにて撮影や舞踏ワークショップを行う。2018年アメリカ、Case Western Reserve Universityにて『Scar Tissue』発表。2019年、福岡フリンジフェスティバル招聘。 誰でもできる(子供たちなど)舞踏ワークショップやBig famiy Tokyoとしてのコミニティーダンスを行う。2020年、秋田Butoh Village Winter2020(レジデンス)参加。年に1回自主企画にてソロ公演を行っている。

NPO法人みんなのダンスフィールド

1998年に代表である西洋子と6名の子どもたちにより設立。性別や年齢・障害の有無を超えて互いの個性を尊重し共に楽しむ身体表現活動を行うことを通して、包容力のあるインクルーシブな社会の実現に寄与することを目的に設立された。設立から20年の時を経て2020年より、表現を共に創り合う環境を創る「共創表現ファシリテータ」の人材育成を主な目的とし、活動している。

MITATEYA合同会社

MITATEYA合同会社は、ダンスカンパニーCAT-A-TACの運営を担う他、下記の業務を目的とします。 CAT-A-TAC公演のプロデュース、企画、制作、宣伝広報活動を中心的業務にし、自治体、民間企業、文化施設などが主催する各種公演、企画、制作の受諾、伝統芸能や他ジャンルとの多様性を重視したコラボ企画、CAT-A-TAC主宰の藤田善宏を中心としたメンバーやアーティストのマネージメント業務や振付家・演出家・ダンサー・ミュージシャンの派遣、若手ダンサーのサポート、障がい者対象のワークショップ、発達障害児への身体やダンスを使った支援事業、このような業務に精力的に取り組むことで、地域コミュニティの活性化、日本社会における文化芸術の浸透と向上に貢献し、良質のエンターテインメントを発信することを志しております。そして誰も置いていかない共生社会の実現を目指していきます。

一般社団法人もんてん(両国門天ホール)

両国門天ホールは、50m²の小空間です。 舞台や客席を自由にレイアウトすることにより、音楽・ダンス・演劇・映像の公演や美術展などフレキシブルに対応できます。

や行

ら行

LAND FES/スクランブル・ダンスプロジェクト

RESONA

resonance(共鳴) から名前をつけました。 年齢・性別・障害・役割・言語などに関わらず、誰とでもコミュニケーションを取り、つながりあう事を目的に、体を使って遊びながらワークショップをしています。

わ行

ABCDE

Dance Company Arche

2020年、イスラエルのプロダンスカンパニー”MARIA KONG”から帰国した井田亜彩実が”Arche”をカンパニーとして旗揚げ。 以降、井田が全作品の振付・構成・演出を手掛け、所属メンバーと共に企画、運営を行う。 穂の国豊橋芸術劇場レジデンスアーティストとして招聘されるなど多数の企画、公演に参加。 同年6月より、新型コロナウィルス感染症の拡大を見据えてオンラインコンテンツでの活動も行う。 ​ Archeメンバーによる作品”Species-種-”が横浜ダンスコレクション2021にて審査員奨励賞を受賞。 地方に目を向け多くの人々に開かれたアートの可能性にも精力を注ぎ、2020年、「音楽×ダンス ー長野公演ー」主催。 翌年2021年、「第2回コンテンポラリーダンス長野公演 “Species-種-“」を主催、好評を博す。 2022年「パンタレイ」東京・長野にてツアー公演を行う。

Big Family Tokyo

ダンスと社会をつなげる、コミュニティダンスを推進していく任意団体です。関東圏を中心に活動しています。コミュニティダンスのワークショップの実施のほか、コーディネート、ファシリテーターの養成、スキルアップなど。ダンスの力を広げます。 メンバーは振付家、ダンサー、舞踏家、ワークショップデザイナー、俳優、ダンスセラピスト、ヨガティチャー、研究者など。他ジャンルに渡る専門家の集団です。

FGHIJ

NPO法人JCDN

98年から3年間の準備期間を経て、01年京都にて設立。全国のコンテンポラリーダンスの環境整備と、ダンスの持っている力を社会の中で活かし、子供から高齢者まで日常生活の中でダンスに触れる機会を創ることを目的に活動する。2008年「DANCE LIFE FESTIVAL」を皮切りに、日本におけるコミュニティダンスの普及事業を本格的に開始。学校や地域、福祉分野へのアーティスト派遣コーディネートを全国にて行う。ほかに、「コンテンポラリーダンス新進振付家育成事業」「三陸国際芸術祭」などの事業やコンテンポラリーダンスの統括団体としての活動、講演や執筆など、ダンスと社会をつなぐ様々な活動を行っている。2006 年国際交流基金地球市民賞、2015 年京都市芸術振興賞、2018 年京都はぐくみ憲章はぐくみアクション賞(こちかぜキッズダンス)、2020 年サントリー文化財団地域文化賞(三陸国際芸術祭)、令和4年度文化庁長官表彰。

KLMNO

NPO法人Ballet Noah

舞踊芸術の振興、発展と地域における芸術活動促進を目的にする団体。 保育園、小学校などを訪問して行うバレエやダンスの出張公演を60回以上開催。舞踊を学ぶ青少年が力を蓄えていける学びの機会を広げる一方、一般市民がコミュニティダンス、身体表現を行う芸術参加の場として60歳以上のアクティブなシニアのグループTACT(TAkasaki Community Theater)を運営する。社会に必要とされる芸術団体を心がけて活動している。

PQRST

UVWXYZ

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